バストアップ効果をより高める豆乳を飲む時間とタイミング

th_time2豆乳の効果を高める

飲むタイミングとは?

飲む量はどのぐらいがいいの?

おすすめの飲み方などもご紹介しています。

バストアップのために豆乳を飲んでいる人がたくさんいます。

コチラはTwitterでの声です。

これはごく一部です。

このようにたくさんの方が豆乳を飲んでいます。

でも、豆乳を飲む効果的な時間やタイミングっていつなんでしょう?

毎日豆乳を飲んでいる女性で効果的な飲む時間、タイミングはいつなのか?

本当に豆乳をバストアップ、健康のために飲んでいる人が本当に多いんですよね。

けど飲むタイミングをもっと考えてあげるとさらなる効果が期待できます。

豆乳を飲む1番のタイミングは?

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基本的にはいつ飲んでも大丈夫です。でもオススメのタイミングがあります。

 

それが朝食前に飲むことです。

 

なぜ、朝食前がオススメなのかは、豆乳の吸収率が高く、豆乳の効果が一番期待できるからです。

しかも、朝は水分が足りないので、毎朝豆乳を飲むことで続けることができると思います。

毎朝豆乳を飲む習慣をつけることができれば、同時に水分補給もできますし、豆乳の吸収も高いので一石二鳥です。

でも朝から豆乳は飲めない。。。

飲むのは辛いという方は、シリアルにかけたり、ココアで割ったりして味の変化をつけることをおすすめします。

あとは朝食前に豆乳を飲むことで、豆乳に含まれている大豆が腸内環境を整え、余分な糖質の吸収を抑えてくれる。

ゆっくり吸収され腹持ちがよく食べ過ぎを防ぐこともできます。 結果的にバストアップだけでなくダイエット効果も期待できるんですよね♡

本当に女性には嬉しい効果の高い豆乳!なのでできるだけ朝食前か朝食時に飲むことをおすすめしますよ♪

1日2日なら誰でもできるので習慣化できればなおいいですね(^^)

 

飲むタイミングはわかったけど、調整、無調整どちらがいいの?

と疑問に思った人はこちらの記事で詳しい詳細が記載されています。

【調整?無調整?どっちがバストアップ効果が高いの?】

 

豆乳を飲む量は?

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あとみなさんが気になることが飲む量です。

どれだけ飲めばいいのか?実際たくさん飲んだからいい訳じゃないんですよね。

体が吸収できる量というものが決まっているので、たくさん飲んだからといって全て吸収される訳ではありません。

 

なので、1日目安は200~400ミリリットル程度がおすすめです。

 

1日の大豆イソフラボン摂取量は70~75mgです。

豆乳200ミリリットルで約50mg摂取することができます。

※200ミリリットルはコンビニなどに売られている野菜ジュースなど紙パックのジュースと同じ容量です。

豆乳の小さい紙パックのもので200ミリリットルありますのでそれで50mg摂取できるということです。

大きな豆乳を買った場合にはコップ1~2杯飲めば1日の大豆イソフラボンの摂取量を満たすことができます。

 

この大豆イソフラボン摂取量以上を摂取しても吸収されず、体外に排出されますので適度な量をしっかり摂取してください。

摂取しすぎても排出されますので、そこまで考えなくても大丈夫です。

あとはメーカー、商品、味などで大豆イソフラボンの含まれている量が違いますので、確認してみてください。

まあそこまで神経質になる必要はありません。

豆乳のおすすめの飲み方

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毎朝、朝食前に豆乳を飲んでいると、味に飽きてしまいますよね。

なので自分で工夫して、味に飽きることなく工夫することで習慣化することできると思います。

ここではそんな味に飽きた方にとっておきの飲み方を紹介します。

 

・豆乳きなこドリンク

豆乳200ミリリットルにきなこ大さじ1~2杯を入れて、そこにはちみつをお好みで入れて混ぜてください。これで完成です。

きなこにも大豆イソフラボンが入っていますので、きなこからも大豆イソフラボンを摂取することができます。

黒ゴマなど入れればなお健康面でいいですよ!

 

・牛乳豆乳ドリンク

豆乳と牛乳を半々ぐらい入れて混ぜてください。
これでと豆乳のクセがなくなり、飲みやすくなります。

 

・フルーツ豆乳

お好みのフルーツと豆乳をミキサーにかけるだけで完成です。
オススメなのがバナナです。美味しく豆乳を飲み事ができます。
朝バナナを摂取することで腹持ちもいいですのでオススメです!

 

・コーヒー豆乳

コーヒーを豆乳で割るだけで完成です。

 

・ココア豆乳

牛乳の代わりに豆乳をいれてココアを作ってください。

 

・ヨーグルト豆乳

朝の代表的な食べ物「ヨーグルト」
ヨーグルトと豆乳を混ぜるだけで完成です。

 

あとは、飲み方ではないですが、豆乳鍋やスープに入れたり、シチューやカレーなどに入れることで豆乳の味が気にならず、豆乳を摂取することができますよ!

まとめ

  • オススメなのが毎朝の朝食前に豆乳を200~400ミリリットル摂取する。(そこまで考える必要はありません。)
  • 豆乳の味が苦手、豆乳が好きではない人は、アレンジして習慣化できるようにする。
  • 豆乳だけを取るなどの偏った生活習慣はだめです。

しっかりバランス良く。(生活習慣、食事、運動、ストレス、姿勢)

ここを間違えている人がたくさんいます。

「豆乳がいいと聞いたら豆乳だけ飲む」

偏った食生活になるので、しっかり総合的に考えてください。

このように様々な効果が期待される大豆イソフラボン!

大豆食品の中でも豆乳はイソフラボンの消化吸収率が95%で最も優れていると言われています。

でも豆乳の味が苦手、豆乳が嫌いな方はこちらの記事で豆乳以外のおすすめ食材を紹介しています。

 

【豆乳以外のおすすめ食材】

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